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名古屋城と着物

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Nagoya_Castle_Keep_Tower_and_Northwest_Turret[1] P1050370天守閣ブログ用 P1050373西北隅櫓ブログ用
名古屋城           天守閣           西北隅櫓
P1050609正門ブログ用 P1050445下からの名古屋城ブ P1050458金の鯱鉾ブログ用
正門        下から見た天守閣、デカイ 金の鯱、手前が雌、奥が雄
P1050450本丸御殿ブログ用 P1050593本丸御殿ブログ用1 P1050595ブログ用
本丸御殿 金ぴかであるが照明のないところでは明るい、年月が経つと渋くなる
P1050395ホテルから名古屋城 P1050381櫓オープンカ―浴衣 P1050378西北隅櫓と自分ブログ用
ホテルから見た名古屋城    オープンカーを借りてみた。

名古屋城

名古屋城は、織田信長誕生の城とされる那古野城(なごやじょう)

の跡周辺に、
徳川家康九男義直のために天下普請によって築城

したとされる。以降は
徳川御三家の一つでもある尾張徳川家17代の

居城として明治まで利用された。

姫路城熊本城とともに日本三名城に数えられ、伊勢音頭にも

伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ、尾張名古屋は城でもつ」と

詠われている。
大天守に上げられた金鯱(きんこ))は、

城だけでなく名古屋の街の
象徴にもなっている。

1937(昭和12年)17日、この金の鯱の鱗を58枚盗んだ、

石川五右衛門張りの「大泥棒」がいたようである。すぐに見つかった

ようであるが、あんな高い所に登って、天守閣の金の鯱の鱗を58枚を

盗むとはあっぱれである
。この鱗の金の価格は当時の価格で40万円ほど。

犯人は大阪の貴金属店にこの鱗を売ろうとして警察に発覚し128日に

逮捕された。

本の表紙スキャン版ブログ用 裏

男の着物の本を出版しました。A5版、180ページ、1,500円です。

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