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舞妓さん

 おどり2ウェブ   立礼1ウェブ用      舞妓さんの真希乃さんと一緒
 
   京舞             立礼  画像をクリックすれば拡大できます。
「京都ざんまい」
福岡のフォークスタウンで「京都ざんまい」の催しが行われるとのことで、着物を着て出かけました。京都のお菓子や漬物等が紹介されていて、特に抹茶アイスが美味しかった♠。舞妓さんによる「立礼」と「京舞」があるとのことで、舞妓カフェで抹茶を注文してお手前を見ていました。てっきり舞妓さんがお茶をたててくれると思っていたらお茶を習っている人がお茶をたてて持ってきました。残念☂。今度は京舞があるとのことで、前の席で見ました。なかなか華やかで感動しました。できれば京都のお座敷で観てみたいが、高いだろうな。踊りが終わって、先着30名に舞妓さんと一緒に写真を撮ってくれるとのことでチョイ悪親爺の本領を発揮して一番前に並びました。綺麗なツーショットが撮れました♥☀
舞妓さん本人も綺麗でしたが、舞妓さんの着物も京都らしい華やかなものでした。

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テーマ: 着物 | ジャンル: ファッション・ブランド

Category: 舞妓さんの着物

裏勝り

龍羽織、夏大島1補正版目隠 龍羽織、縞袴、夏大島1補正
羽織と長着      羽織袴
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江戸時代の奢侈禁止令以降、表ではなく裏に凝るのが粋とされてきましたが、平成の世ではやっぱり表に凝った方が面白いと思います。奢侈禁止令以前においては、男も孔雀のように華やかに着飾っていたようです。特に単衣の季節には表に凝った方が面白く、写真の羽織は女性の長着を羽織に作りかえたもので遊び着としては最高です。着物というすばらしい衣装を生かすのはやはり表です。

Category: 裏勝り

男の着物

白大島と燕麻羽織1補正版目

着物にはまって「男の着物」の本を書いています。タイトルは大きく出まして「日本男子よ、着物を着よう」です。9割ほど出来上がり6月ごろ出版できればと思っていますが、なかなか厳しい状況です。男性ファッション雑誌の出版社に申し込みましたが、断わられました。男性も女性も着物を着る人は少なので、売れる見込みが立ちにくいからでしょう。内容が悪かったのかもしれませんが。道楽も突き詰めれば、生きた証として本くらいは出版したいものです。自費出版という手もありますが費用がかかりそうです。どのようにしたらよいか悩んでいます。今度は別の出版社に申し込んでみようと思っています。吉報が来ればよいのですが?

テーマ: 着物 | ジャンル: ファッション・ブランド

Category: 出版

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